『Revit 2017 対応版』リリース! NEW!

「STABRO負荷計算 for Revit」は、BIMモデルを活用して国土交通省基準の負荷計算を可能にするソフトウェアです。
Revitのアドオンとして動作し、情報の拾い出しを自動で行い、設計業務効率を向上させます。

日本設計とオートデスクとの技術協力により開発されたソフトウェアです。

☆本プログラムは一般社団法人公共建築協会の許諾を得て開発・販売を行っています。

カタログダウンロード(印刷用概要書:PDF) NEW!

STABRO負荷計算 for Revit Revit2017対応 プレスリリース NEW!

STABRO負荷計算ForRevit1.2 新機能紹介 NEW!

『STABRO負荷計算 for Revit』特許取得のお知らせ NEW!

 

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製品概要

特長

製品名

STABRO負荷計算 for Revit

 

 
特徴
Revitからダイレクトに情報抽出

Autodesk Revit (MEP) の壁、面積の他、「解析」機能にあるスペース(室諸元)から、必要な情報を自動で抽出し負荷計算を行います。長さ・面積は、壁芯の値を使用します。

 

 

 
国内基準の熱負荷計算

Revit (MEP) に標準搭載のASHRAE基準 冷暖房負荷計算に変わり、Revit上での国土交通省基準の負荷計算が可能です。

 
Revitと双方向で情報連携

STABRO負荷計算で計算した各室の最大負荷計算結果はRevit の各スペースに戻すことができます。

 

画面イメージ

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ソフトウェアの構成(1)

「STABRO負荷計算 for Revit」は、2つのモジュールの組み合わせで構成されています。
(1)Revitのアドオン(Revitのリボンに追加される「STABRO I/F」内の機能)

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ソフトウェアの構成(2)

(2)STABRO負荷計算 for Revit専用 STABRO入出力画面
(Revit アドオンから画面を表示させる)

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作業フロー

STABRO負荷計算 for Revitの作業ブロックは、大きく分けると3つあり、これらを使いながら負荷計算を行います。
(1)Revitの通常機能
(2)Revitのアドオン上の機能
(3)専用のSTABRO入出力画面上の機能

 

必要システム

対応Revit Version
STABRO 負荷計算 for Revit Ver.1.1 Revit 2014
Revit 2015
Revit 2016
Ver.1.2 Revit 2016
Revit 2017

 

OS Microsoft Windows 7 (64bit(x64)版に対応)
Microsoft Windows 8 (64bit(x64)版に対応)
Microsoft Windows10 (64bit(x64)版に対応)
CPU/メモリ お使いのOSが推奨する環境以上
ディスプレイ 1024×768ピクセル以上
HighColor以上を推奨
ハードディスク インストール時に20MB以上の空きエリアが必要
ディスク装置 CD-ROMドライブ
インターフェイス USB 2.0 / USB 1.1
必須ソフトウェア Microsoft Excel 2007/2010/2013/2016
※本ソフトで印刷、ファイル出力等を行うために必要

■その他windows10対応状況はこちら■

新規販売

価格
STABRO 負荷計算 for Revit 1.2 1ライセンス 300,000円(税抜)
STABRO 負荷計算 for Revit 1.2 +
STABRO負荷計算 平成27年版 セット
1ライセンス 330,000円(税抜)

 

アカデミック版について

教育機関向けの優待価格でソフトウェアをご提供するアカデミック版もございます。詳しくはお問合せください。

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