空調・換気設計、モデル建物法計算支援 新ソフト2本を6月リリース!

先月の既存住宅状況調査報告書作成システム『SPECSYS (スペクシス)』のサービス開始に続き、シームレス個別空調設計ソフトウェア『SeACD (シークド)』、建築物省エネ法(モデル建物法)対応 作図入力支援ソフトウェア『M-draw (エムドロー)』を6月リリース予定です。

・『SeACD』は、これまで別々に行っていた空調・換気機器選定、機器表作成、系統図作成を『SeACD』内でシームレスに作業することを可能にし、空調設備設計業務を大幅に効率化します。
・『M-draw』は省エネ届・適合性判定やBELS取得に活用できる、モデル建物法の作図・入力支援ソフトウエアです。作図機能で根拠図書作成と面積拾い作業を同時に行うことができます。
 
リリース情報など、順次お知らせしてまいりますので、是非ご期待ください。