STABRO 負荷計算 for Revit

「STABRO負荷計算 for Revit」は、BIMモデルを活用して国土交通省基準の負荷計算を可能にするソフトウェアです。

Revitのアドオンとして動作し、情報の拾い出しを自動で行い、設計業務効率を向上させます。

日本設計とオートデスクとの技術協力により開発されたソフトウェアです。

☆本プログラムは一般社団法人公共建築協会の許諾を得て開発・販売を行っています。

 

 

特徴・機能

Revitからダイレクトに情報抽出

Autodesk Revit (MEP) の壁、面積の他、「解析」機能にあるスペース(室諸元)から、必要な情報を自動で抽出し負荷計算を行います。長さ・面積は、壁芯の値を使用します。

 

 

 

国内基準の熱負荷計算

Revit (MEP) に標準搭載のASHRAE基準 冷暖房負荷計算に変わり、Revit上での国土交通省基準の負荷計算が可能です。

 

Revitと双方向で情報連携

STABRO負荷計算で計算した各室の最大負荷計算結果はRevit の各スペースに戻すことができます。

 

準拠する基準

 

動作環境・認証方式

必要システム
対応Revit Version
STABRO 負荷計算 for Revit Ver.1.2 Revit 2017
Revit 2018

 

OS Microsoft Windows 7 (64bit(x64)版に対応)
Microsoft Windows 8 (64bit(x64)版に対応)
Microsoft Windows10 (64bit(x64)版に対応)
CPU/メモリ お使いのOSが推奨する環境以上
ディスプレイ 1024×768ピクセル以上
HighColor以上を推奨
ハードディスク インストール時に20MB以上の空きエリアが必要
ディスク装置 CD-ROMドライブ
インターフェイス USB 2.0 / USB 1.1
必須ソフトウェア Microsoft Excel 2010/2013/2016
※本ソフトで印刷、ファイル出力等を行うために必要

■その他windows10対応状況はこちら■

 

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カタログ

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ご購入

価格
STABRO 負荷計算 for Revit 1.2 1ライセンス 300,000円(税抜)
STABRO 負荷計算 for Revit 1.2 +
STABRO負荷計算 平成27年版 セット
1ライセンス 330,000円(税抜)

 

 製品のご購入

本製品は1 年単位でご使用いただくサブスクリプション方式でのご契約となります。
※サブスクリプション方式とは、導入時から毎年一定の費用でソフトの使用料とサポート費用を含んだ利用形態です。

ご注文の際は下記にございます注文書をメールまたはFAXでお送りください。

 ⇒ STABRO負荷計算 fpr Revit注文書(PDF)

 

 アカデミック版

教育機関向けの優待価格でソフトウェアをご提供するアカデミック版もございます。
詳しくはお問合せください。

 

体験版

 

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商標について

当サイト上に掲載されているソフトウェアの名称は、(株)イズミシステム設計の商標または登録商標です。
その他、本サイトに掲載されている商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

 

 

 パートナー

STABRO負荷計算 for Revitは、Autodesk の AEC パートナーとして、Autodesk と連携して開発した製品です。

https://www.autodesk.com/partners/aec-partners ※海外サイト
https://www.autodesk.com/partners/aec-partners/find-a-partner ※海外サイト
https://www.autodesk.co.jp/partners/aec-partners ※日本